vivianight @ tumblr

3月 29

自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと



物とお金

■出し惜しみ癖を捨てる
 ・もっと必要としている人に譲る
 ・出したら、出した分だけ新しいものが入ってくる
 ・多くの場合、本当に欲しかったものが向こうからやってくる

■衝動買いを捨てる
 ・外からの刺激で反射的に「欲しい」と思わされたモノは、すぐにいらなくなる
 ・時間とこだわりを投入し、語れるほど愛せるモノだけを所有する

■「なんでもいい」と言う癖を捨てる
 ・誰かに決めてもらったら、自分の人生を放棄しているのと同じ

ワークスタイル

■Todo(やるべきこと)を捨てる
 ・大切なのは、Todoリストではなく、”やりたいことリスト”
 ・人はやりたいことをするために、生きている

■多数決依存を捨てる
 ・みんなのニーズに応えたら、誰にも喜ばれないものができあがる
 ・他にはない、とんでもない魅力を持つものは誰かひとりの熱狂がカタチになったもの

メンテナンス

■”常識”を捨てる
 ・他人の常識を手放さないと、いつまでも自分らしさは取り戻せない

■根性という概念を捨てる
 ・重荷に耐えて生きるのが社会人と思っていたら、途中のすばらしい景色を味わえない

■”勉強のための勉強”を捨てる
 ・「とりあえずやっておく」という勉強と資格ほど無駄なことはない
 ・なんの役にも立たないどころか、大切な時間とお金と気力を奪ってしまう

人間関係

■「みんな平等」の精神を捨てる
 ・「自分のためにリスクを引き受けてくれたことがある人」を特別扱いする
 ・いちいち損得を計算する人間とは付き合う必要はない

■「すいません」の盾を捨てる
 ・「すいません」の根っこは、「なんとなく」が隠れている
 ・心の底から本気でお詫びできる人間だけが、信頼される

ライフスタイル

■「あれもこれも」を捨てる
 ・あれもこれもと手を出すと選択肢が増えて、なにをすべきか迷いわからなくなる
 ・大事なことは自分がのぞむ生き方をとことん追求すること

■照れを捨てる
 ・”自分の欲求”を惜しげもなく出す
 ・情報が集まってきて、世界が少しずつ動きはじめる

■”つねにオンライン”の習慣を捨てる
 ・周囲に流されず、自分の人生をデザインするには、周囲とつながらない時間が大事

自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと (Sanctuary books)(四角大輔)のまとめ 〜 本の要点まとめサイト【ブクペ】 〜 (via mxcxrxjapan)

(mokn12から)


2月 17
就活生が企業を見分けるカンタンな方法が「給与支給日」。

基本的には、
「20日>22日>25日>30日(月末)>翌月5日>翌月10日>翌月15日」
と、給与支給日が早いほど業界の上流(発注側)にいるので、対人ストレスが少ない可能性が高いデス。
給与支払日でわかる優良企業の見分け方 - Togetterまとめ (via futureisfailed)

(yaruoから)


2月 11

記者:
日本でもオアシスはファンがたくさんいますが、
日本のファンについての印象・感想を教えて下さい。

ノエル:
こんなことを聞いて来るのは、日本人だけなんだよね!
世界中で日本人だけが、相手がどういう印象を持っているかを
聞いてくる。
アメリカ人もドイツ人もベルギー人もそんなこと気にもしないし、
フランス人も、アイルランド人も、スペイン人も全く気にしない。
なぜか日本人だけが「私たち、日本人についてどう思いますか?」って
聞いてくる!
なんでそんな質問をするんだろう?!
どうしてそんなに自分達に自信が持てないの?
大体、僕が日本人に対してどんな印象を持っていたとしても、
そんなこと、たいしたことじゃないし、気にする必要はないんだよ!
もしも僕が「日本人はみんな間抜けだ!」と仮に言ったとしたらどうするの?
もちろん僕はそう思っていたとしても、正直にそれを口にするわけないし!
「日本人? 大嫌いだ!」と思っていても、口には出さないよ!
だからそんな質問、意味ないよ!
でも、正直な印象は、日本人はとても優しくて親切だと思っている。

ミュージシャンが言った悪口や批判書いてくれ : あじゃじゃしたー (via mnky)

(katoyuuから)


2月 8
“娘に「お父さんとお母さんがお別れしたらどっちに行く?」と聞いた。
娘「おとうさん!」
本当か!と喜んだら
娘「おかあさんはおとうさんがだいすきだから、おとうさんといたらきてくれるよ!」
娘抱えて嫁のところに走っていって愛してるって言ってきた。
いい嫁のおかげでいい娘に恵まれたよ。”
Twitter / @CopyPaste_bot (via toronei)

(katoyuuから)


1月 25
“「10割話して2割わかってもらうより、全体の6割話して4割わかってもらう方がマシ」って言われた。” Twitter / oriens_t (via rpm99)

(otsuneから)


同日、父は東京に出張に出ていた。騒がしさに目が覚めて見ると、戦争でもおきたのかと思ったのだそうだ。それが見慣れた神戸であり、しかも我が家があり、そこに嫁入り直前(本当に直前)の娘も含む家族がおり、電話もなにもつながらない絶望的な状況をどう考えたのだろうかと想像するだけで同情できる。会議をキャンセルし、羽田に向かうタクシーのおじさんに雑貨屋と靴屋を経由してもらい、スポーツシューズと雨具とポリ袋を調達したそうだ。

なんとか伊丹空港に降り立ったものの、身動きなんてできたものではない。地元のバスで数キロでも進み、陥没した伊丹駅の前で降り、タクシーを乗り継ぎ、尼崎から倒れた阪神高速を横目に東灘までまさに歩き、恩師の家を思い出して山に登り、自転車を借りた。恩師はまずは泊まっていきなさい、と無理やり寝かしつけてくれたそうだ。大局を見据えたすばらしいアドバイスである。コンビニ、自動販売機は略奪の被害にあっていた。三宮のセンター街は強盗の荒地と化した。その模様を父はどんな思いで、家族のこともどんなに心配してその道を進んだことだろう。とにかく知恵をしぼりまくって、電波少年さながらの大変な目をして自転車で帰ってきた父を思い出す。「おお、良太郎、つぶれてなかったか、ははは」と聞いた、あの父のことを思うと、今でも目頭が熱くなる。父とは、ああでなければならない。

Earthquake. | okdtの日記 | スラッシュドット・ジャパン (via yue)

(katoyuuから)


“絵上手い人はだいたいみんな描いてれば上手くなるって言うのなんなの…。「この料理どうやって作るんですか?」「作ります」みたいな腹立たしさある” Twitter / sorairoch (via igi)

(3,5)から(7,9)まで半径3の円弧を描く…とか言って欲しいか?

(katoyuuから)


“女子から届いた情報をまとめると「キティ好きとマイメロ好きは層が違う」「マイメロ好きとキキララ好きは被る」「キティ好きはクラス内ヒエラルキーが高い層に多い、一見エロいがヤれない」「マイメロ&キキララ好きは情緒不安定なタイプが多い、すぐヤれる」だそうです。もう何が何だか分かりません。” Twitter / san_you_chu (via katoyuu)

(katoyuuから)


KISS(キス)の原則とは、”Keep it simple and stupid“(単純にし続けろ)、もしくは、”Keep it simple, stupid“(シンプルにしておけ! この間抜け)という経験的な原則[1]略語。その意味するところは、設計の単純性(簡潔性)は成功への鍵だということと、不必要な複雑性は避けるべきだということである。意味はそのままに余計な文字を省略して、”KISの原則”とする人もいる。またKISSを、”Keep it short and simple”(簡潔・単純にしておこう)とする解釈も可能である” KISSの原則 - Wikipedia (via valvallow)

(otsuneから)


“「アベノミクス」効果もあってか、東京23区における、2013年の1年間のマンション販売戸数は、前年より46%増と好調。そうした中で、販売された超高級マンションで、工事にある不具合が発覚し、購入者に引き渡しできないという異例の事態となっている。
東京・南青山の高級マンションが立ち並ぶ閑静な住宅街。
問題のマンションの周囲は、工事中の高い柵で囲われていて、中からは時折、工事をしている機械音が聞こえてくる。
1月末に完成のはずが、今も続く工事。
施工に不具合が発覚したのは、東京・港区内に建設中の超高級マンション「ザ・パークハウスグラン南青山高樹町」。
六本木や広尾などにも近い都心の一等地に、三菱地所レジデンスが最高価格3億5,000万円、最多価格帯1億4,000万円台で販売している、いわゆる「億ション」。
ことの発端は2013年12月上旬、インターネットでの告発を見た客からの、「インターネット上に書き込みがあって、現場に不具合があるんですか?」という問い合わせだった。
三菱地所などが現場を確認したところ、コンクリートの床下に水道管などの配管を設置するための、本来あるべき穴が開いていなかったミスが発覚したという。
完成直前に発覚した施工ミス。
このマンションは、全86戸中、83戸が契約済みで、3月には引き渡し予定だった。
三菱地所レジテンスは2013年12月、工事の不具合を調査するため、引き渡しが4~5カ月遅れると、購入者に連絡。
しかし、今週になって不具合を直す工事には1年程度かかる可能性が浮上し、引き渡し自体を取りやめることが決まった。
三菱地所レジデンスは、契約の解除にあたり、購入者には手付金を返金し、違約金を支払うなどの対応を取るとしているが、購入者のためのネット掲示板には、「ぼう然です。いろいろな計画が狂ってきて、お金の問題とは片づけられません」という怒りの声があった。
日本建築検査研究所の岩山健一1級建築士は「やっぱり設備業者と現場監督が、しっかり打ち合わせをして、設計者がしっかり管理をするということ。コミュニケーションが欠如してたということですね」と話した。
国土交通省は、工事の不具合の原因などについて、施工を担当した「鹿島」に対し、調査の結果を報告するよう指示を出している。”
FNNニュース: 建設中の高級マンションで施工に不具合 引き渡しできない事態に (via nikkatsu)

(otsuneから)


12月 18
“表現する事は勇気を持つ事。
花は美しいというと「美しくない花もある」という人が出てくる。そのクレームを想定し「美しい花もあるが美しくない花もある」と書く。それはもはや言う必要のない文となる。全ての人が納得する文では表現にならない。
勇気が必要なんだ。”
Twitter / nono0005 (via igi)

(katoyuuから)


12月 15
“・ 男の「許す」は心のコップに貯まった水をすべて捨てる、
 女の「許す」はコップのふちを盛り上げて心の許容量を増やす”
Tickler’s Tumblr - “【逃げられ男にならないた…” (via jinon) (via gkojax) (via kudan) (via morygonzalez) (via nemoi) (via dullahan) (via mnky) (via ichimonji) (via ak47) (via biccchi) (via takatic) (via yasunao) (via yasunao-over100notes) (via gkojax) (via katoyuu)

12月 14

しかし、たった一人のある男性からの脅迫と嫌がらせにより、私はミスとしての最後の役目を奪われてしまいました。

通告されたときは、一体何を言われているのか分からず、頭が真っ白に…。 また、私の最後のステージを待っていてくれた皆様の期待に答えることができない辛さで、しばらく涙は止まりませんでした。

ある男性とは、大手芸能プロダクションの幹部であり、芸能界やマスコミには影響力のある人物です。実は、私は1年前からずっと、つきまとい、嫌がらせ、脅迫、脅し、業務妨害を受けていました。皆様に心配や迷惑はかけまいと、じっと我慢し耐えてきましたが、彼の行為はエスカレートするばかりで、ついに私の夢の舞台まで奪われてしまいました…。

彼は、ミスインターナショナルの協賛企業に幾度となく、脅迫とも言える電話をしたそうです。そして、国際文化協会は大きなスキャンダルになることを恐れ、最終的に私に大会期間中はおとなしくするように判断を下しました。 国際文化協会から 「マスコミがミスインターナショナル以外のことで騒ぐと困るから、吉松さんは大会期間中、体調不良を理由に自粛してほしい。」と言われました。 

たった一人の男性からも“女性”を守れない、いや、守ろうとしない現状はまるでストーカー問題が後を絶たないに現代社会そのものを映しだしているようにも思えます。国際文化協会のこの判断には、日本の「女性を守る」という意識の低さを象徴するようにも感じました。   そして、何よりも、体調不良という嘘を強要されたことが1番ショックでした。

心配してくれている皆様へご報告|吉松育美オフィシャルブログ「Beauty Healthy Happy」Powered by Ameba (via otsune)

(otsuneから)


12月 12
“少し顔が好みなだけで、たいして好きでも無い30超えの女の人を、飲みに誘ってみた。
OKされたので、その後も何度か誘って、そのうち水族館とか行くようになって、付き合ってみようと言ってみた。

相手はOKしてくれたが、悲しいことにこちらに気は無い
気は無いけど、女慣れしてないせいか、緊張気味になってるから、相手には本気と取られてるかもしれない

正直、欝で仕方ない
なんで俺は好きでもないアラサー女と付き合わなきゃならんのだ。
それというのも、俺がこの年まで未経験尽くしだったからだ。
どこかで妥協して、彼女を作る必要があるのではないか?
と、そう思えたからだ。
もし妥協しなかったらきっと一生彼女なんて出来ないだろう

でも妥協して彼女を作っても、こんなにもつまらないものだとは思ってなかった

きっと街を歩いてる幸せそうなカップルも、どちらかが妥協しているだろうことは直感で分かる
なんだよこれ
結局、彼女がいるかどうかなんてどうでもよくて、好きな人を彼女に出来るか、が問題なんだよね

そのあたりがないがしろにされてるような気がする”
齢27にして、初めて彼女が出来た (via shibata616)

(yaruoから)


11月 2
“教授「共感覚って知っていますか?」

共感覚(wikipedia)、そりゃもう知ってますとも。名称から「共感する能力」と勘違いされること多いのですが、実際は「ひとつの刺激で異なる二種類の感覚が感じられること」ですよね。
音を感じたら色が見えたり、文字や言語に色が感じられたりするのが有名ですよね。
あのパクられたお塩先生も一時期は「俺は共感覚を持っている」とか言っていたとかいないとか(検証不足)まあ本人は思いっきり「共感する能力」と勘違いしていたみたいですが。(これも明確なソースなし、ま噂レベルなので真に受けないことをオススメします)

教授「共感覚ってものの正体や、その現象は本当なのかという証明は長い間解明されていませんでしたが、近年脳の活動を計測することで、共感覚者は脳の感覚にかかわる部分が同時に活動していることがわかってきました」

なるほど、脳の活動レベルで違いがある現象なんですね。
簡単に考えると、脳の中で情報の伝わるルートが混線しているってことですか。音に反応して、なぜか色を認知する部分も反応してしまうと。

教授「文字に音、また数字に色が見えたりする、というのは有名ですが、変り種としては『味に形を感じる』なんてものもあります。特に面白いがこれ。『人格や顔に色を感じる』というもの」

といって教授はスライドを切り替える。様々なカラーで描かれた人間の顔。共感覚者に書いてもらった絵だそうだ。サーモグラフィ見たいな絵だけど、輪郭がそれほどはっきりしていなくてなんか幽霊を書いているみたい。

教授「これ、オーラに似てますよね。私は思うんです。俗に言う『オーラが見える人』ってのはそういう能力を持った人なんじゃないかと

なんと!言われてみれば確かにその絵は子供の頃オカルト本で見たオーラの挿絵にそっくり。
思わず声が出そうになりましたよ。
人間の認知機能って生活しやすいように、人間の顔の情報は特別な部分で処理するようになっているそうです。
たとえば有名な現象で、「∵」だけで人間の顔に見えてしまうという現象がありますよね。
これは人間の顔と認識する回路が働いてしまっているからだそうです。
動物の顔の見分けはつかなくても、人間の顔の見分けはすぐにつくのもこの回路が働いているから。
ちなみにこの回路がぶっ壊れてしまうと、人間の顔の見分けがつかなくなるという現象が起こってしまい。実際にそういう人は何人か居ます。顔が認知できないので、服で他人を見分けているそうですけど。(相貌失調という現象で報告されています。)

その人を認識するという特別な回路と色を認識する回路が混線してしまった結果がオーラなのではないかと教授は言うのです。

まあまだ研究段階だそうで、証明などはこれからだそうですが。

教授はこの共感覚を研究することで人間にとって一番落ち着く、音と映像の組み合わせがあるのではないだろうかということを調べているそうです。

気になったので説明会の後直接聞いてみることにしました。

ぼく「共感覚なんですけど、非常に割合が低い能力なんですよね」

教授「いえ、それは分かりません。それがあるのに気がついていない人も多いのではないかとも予測されます。ただ現時点でははっきりそれと判明している人は少ないです。また共感覚には程度があって、例えば色の場合、プロジェクションと言ってはっきり目の前に見える人も居れば、なんとなくそんな感じがするというレベルの人も居るようです」

ぼく「割合が少ないのであれば、共感覚の理論に基づいて音と映像のよい組み合わせを作っても、共感覚が無い人には伝わらないし、意味が無いんじゃないですか?」

教授(人差し指を振りながら)「いや、それは違います。実は共感覚というものは、赤ちゃんの状態なら誰にでもある能力だと言う説があるのです」

ぼく「そうなんですか?(余談だけど、人差し指を振る大学教授をリアルで見たのは割と初めてだったかもしれない。漫画とかだと良く見るけど)」

教授「赤ちゃんのうちは、感覚が未分化で、一つの刺激を脳の様々な部分で処理してしまう。それが大人になるにつれて一つにまとまっていく。という説があるのです。まだ研究段階ですが。
つまり、それが何らかの形で残ったのが共感覚ではないかと。
大人になると抑制されてしまうのですが、この抑制をはずすことが出来れば、共感覚が復活すると考えられています。例えばLSDなどのドラッグですね

ぼく「あ!そういえばサイケデリックな物って無駄にカラフルですよね!」

教授「そう、おそらくそのような要因があるのでしょう」

ぼく「じゃあ、世間一般で言われている『センスがいい組み合わせ』『悪い組み合わせ』ってのも……」

教授「バックに共感覚が存在している可能性はあります。はっきりとは分かりませんが」

うーん。なるほど。いや、すごく興味深い話ですよこれは。
もし、このメカニズムを解明できれば、スタイリストとか不要になるかもしれませんね。コンピュータがその人にあう色を自動判別してくれればそれでオッケー。(まあそれでも流行は計算できないから人間が担うと思いますが)
オーラが見えるということが本当にあるかもしれないってことですね。

しかしながら最後に注意しておきますが、この話はあくまでも「オーラが見えるという現象は存在するのかもしれない」という話で、
オーラが存在するということが実証された!」という話では絶対に無いということですね。

あくまでもその人が持つ人のイメージが視覚化されて見えているということで、相手の心とかが見えているわけじゃありませんから。

どうもスピリチュアルな人々というものはこういうものに頼りたがるものですから。最近流行の「オーラ写真」などの占いは……あまり真に受けないほうがいいんじゃないかなと思います。”
この胸いっぱいの嘘を : 教授から聞いた面白い話、オーラの正体。 (via petapeta)

(yaruoから)


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