vivianight @ tumblr

5月 14
“山本五十六の名言「やってみせ、言ってきかせて、させてみせ、ほめてやらねば,人は動かじ。」には続きがある。

「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。」

と続く。 #意外と知られてないこと”
Twitter / hassotoilet: 山本五十六の名言「やってみせ、言ってきかせて、させてみせ、ほ … (via eternityscape)

(mokn12から)


377 名前:名無シネマ@上映中[sage] 投稿日:2008/10/17(金) 03:51:28 ID:RCbqhuxf
康夫ちゃんを悪く言っちゃらめえ。

康夫ちゃんは、国士だったんだよ。
あのとき、まだリーマンが破綻になる前で、アメリカからリーマンを助けるために
米国債購入経由で公的資金投入の資金よこせってゆすられてたの。


渡辺みっちーのバカ息子が「じゃあ100兆円用意しますね」って準備を進めてたの。
それに気付いた康夫ちゃんは、内閣改造して渡辺の首を切ってうやむやにしたの。

でも、アメリカはしつこくて許してくれなかったの。
そこで最後の手段、靖男ちゃんの自爆攻撃を敢行したの。
退陣して総裁選、となると、時間稼ぎできるでしょ。そうやってタイムリミットをやりすごしたの。
これは早すぎても遅すぎてもダメなの。
(だから、松子と重なってもしょうがないの。でも、あともう2時間後にやってほしかったけど。。。。)

で、アメリカは日本をゆすることをあきらめたの。
で、向かった先が韓国。韓国が俺が面倒見る二ダって手を上げて、
だから再建関係の環境を浴するのに協力する二ダってアメリカに持ちかけたの。
アメリカは協力したの。おかげで韓国は破産を免れたんだけど、リーマンを無視したの。
アメリカに嘘ついたのね。日本にいつもやってるから、世界にも通用すると思っちゃったのね。

で、ここから世界恐慌が始まったの。
はげたかさんもどんどん集まってきたの。でも自業自得なの。


・・・まあ、そんなわけで、康夫ちゃんは、日本の金庫からアメリカが100兆円を盗もうとしたのを
自分を犠牲にして守ったの。だから国士なの。

だから、悪く言っちゃだめなの。


日本の金でアメリカの金融会社の救済が検討さていた!→しかし福田元首相の突然の辞任で実現せず
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1254784585/


312 名前: ノイズf(catv?)[sage] 投稿日:2009/10/06(火) 11:22:03.32 ID:0BJl4cXS
»295
これこれ、このコピペよく貼られてたな。
これが本当の事だったとは。
福田さんマジかっけーっす!

とてつもなく日本 : これが真実なら「あなたとは違うんです」としか言い返さぜるを得なかった福田の心中察して余りあるな (via hsmt) (via appbank) (via tk78) (via jinakanishi) (via quote-over100notes-jp) (via tatsukii) (via lovecake) (via xlheads) (via yaruo)

4月 4
扉にハートマーク

扉にハートマーク


3月 17
“麻生太郎
「国際社会でも沈黙の美徳が通用するかというと、残念ながらそれはない。
 つい先日、こんなことがあった。オレのアメリカでの知り合いに、インテリで金持ちの老婦人がいるんですが、彼女は『孫が日本のアニメ“ポケットモンスター”に夢中になっているけれど、あれほどショッキングなものはないわ』って言うんです」

宮崎哲弥
「ポケモンに?」

麻生太郎
「そう。なぜなら、ポケモンは一言もしゃべらない。『キュ』と『キュキュキュ』しか言わねえんだから(笑)」

宮崎哲弥
「ハッハッハッ(笑)」

麻生太郎
「いや、彼女が驚いたのは、ポケモンがしゃべらないにもかかわらず、コミュニケーションができる能力を持ってることなんだ。『初めに言葉ありき』のキリスト教社会にとって、これは驚天動地のキャラクターだというんだな。言葉がなくとも『ハート・トゥ・ハート』でコミュニケートできる文化をアメリカに紹介したのは、じつはポケモンだというわけ。
 アメリカは自己主張してナンボの社会です。日本人はあまりしゃべらないことから『何を考えてるのかわからない』と、不信感を抱かれがちだった。ところがポケモンを見た老婦人は納得した。『日本には、しゃべらなくても意思が通じるカルチャーがある』って(笑)。ポケモンをこんなふうに捉えるインテリもいるんだなあと思って、感心したね」

宮崎哲弥
「いい話ですね。任天堂はわかってるのかな(笑)」

麻生太郎
「逆に言えば、日本人ならちょっと言い難いと思うようなことでも、いざ話してみればちゃんとフェアに受け止めてくれるのがアメリカ社会の特徴でもある」”

ぼやきくっくり | 外国人から見た日本と日本人(5)

■某アメリカ人女性=麻生太郎前外務大臣の知人。
「諸君!」2008年2月号 麻生太郎「『保守再生』はオレにまかせろ!」(聞き手:宮崎哲弥)より

(via kotobanara)

(motomocomoから)


両親の仲が「普通に」良くて、母親が専業主婦だったりして「当然のように」「普通に」
毎日手作り料理(ダシまで毎回とっている)を食べてきた男とは深く関わりたくない。

自分が「普通」だと確信してて、頭が固くて、そこから外れる人間を
「普通未満」「育ち悪い子」だとすぐ敬遠するから。すぐ引くから。

「普通に」育ってきた男は、人の評価が減点方式だと思う。
初対面で好感を持っても、相手の色々な面を知るに従って「普通」じゃない面が見えてくるとすぐ引く。

うちの両親は金は持ってたから経済水準で引かれることは無いけど、
共働きで家事の水準は低くて夫婦仲も悪かったから、実家の話は基本的にしたくない。
でも「普通」の男は実家の話をしたくない人の気持ちが分からないから、ぐいぐい聞いてくる。
で、「母親が弁当に冷凍食品使ってた」くらいの話ですぐ引く。

私が自炊面倒くさい日にレトルトカレーで済ました話でも引く。
残業後に一人分を用意するのがめちゃくちゃしんどいことがわからんか?
わからんよね、あなたは実家暮らしだもんね。

専業主婦の母親レベルの家事を、一人暮らしの会社員の女が「当たり前に」出来ると思ってるとこがムカつく。
母親にやってもらってるお前は全然出来ないくせに。死ねばいいのに。

私が夜に洗濯する話でも引く。専業主婦やパートなら朝洗濯できるだろうけど、
会社員が朝洗濯するには毎日5時起きしなきゃいけないんだけど?お前に出来んの?

自分は実家暮らしで専業の母親にレベルの高い家事をやってもらって
「働くだけ」で生きていけてるくせに、「働いた上に家事」の人の家事レベルをなぜ見下せるんだろう。
どうしてたまたま自分が恵まれた家庭環境に生まれただけで、
両親の仲が悪くて両親共に多忙で冷凍食品多めの弁当食べてきた私を見下せるんだろう。

育ちのいい女の子にはそういうものを感じないけど、
育ちのいい男には本当に「隙あらば見下す」的な嫌なところがあると思う。
「育ちがいいくせに自分を普通レベルだと思ってる」男とは本当に相性が悪い。
あいつらは「家に不満が無いこと」を「普通」だと思ってる。いやそれ普通じゃないから。恵まれてるから。

「不得意な科目が一つも無い人」は優秀でしょう?「残念なパーツが一つも無い人」は美形でしょう?
難が無いってことは恵まれてるってことで、普通ではない。

育ちの良い男は人を見下すし、無自覚に不快な質問をする。
しかもそれが短所であることをわかってないから本当に鬱陶しい。職場に多いけど本当に関わりたくない。

No.39025 自分より家庭環境が良かった男の存在はストレス - コピペ運動会 (via mcsgsym)

(katoyuuから)


2月 5
おやつ目線 #ferret #pet

おやつ目線 #ferret #pet


1月 25

buzzfeed:

There’s an island in Japan where wild cats wander freely through the streets, boatyards, porches, and houses of the city. I want to go to there.

(yaruoから)


恋愛は自分の子供をしっかり育て上げるために脳内に作られたシステム
男は健康な子を生める女を一目で見分けてる、だから女より異性を選ぶときに見た目にこだわる
女はしっかり自分と子供を養い守ってもらうため、記憶力を発達させその男との思い出を見極め
信頼できるかどうかを確認している
恋愛中は男女ともに相手を否定できない脳内物質が分泌されている
【男女の脳と体の違い】について研究してるけど質問ある? : ゆるりと ひじきそくほう (via yue)

(otsuneから)



kotoripiyopiyo:

oldblueeyes:

Headbanger’s ball

うんうん!

kotoripiyopiyo:

oldblueeyes:

Headbanger’s ball

うんうん!

(kituneから)


“そうそう、注目に値する出来事があります。米「グーグルニュース」が記者の名前で検索できるようになりました。これは前に述べたように組織という箱の中抜きというか、個々の仕事を可視化していく1つの流れかと思います。 今後のメディアの在り方に一石を投じるかもしれませんね。” 思考がだだ漏れする情報化社会:日経ビジネスオンライン (via nseki) (via yoosee) (via lotaki) (via otsune) (via gkojax) (via plus16hours) (via quote-over100notes-jp) (via vmconverter) (via otsune) (via katoyuu)


(kituneから)


“「能力」の他に「労力」をかけられるかということも、それを楽しむためには必要なのだと私は思っています。
 例えば自分が小説を読む場合、結構ガッツリ「脳を使う」感覚があるんです。文章からストーリーを読み解くために。だから「ちょっと5分の休憩」とかでは読めません。最低でも20~30分、本と向き合って「さぁ!読むぞ!」と気合を入れて読む時間が必要なんです。

 そして、前まで読んでいたことを忘れない内に(2~3日中に)続きを読める環境でもないとダメだし、これを生活サイクルの中に入れ込んでいる人は何の問題もないのだけど、そういう習慣がない人がいきなりやるのは難しいだろうなとも思うのです。





 当然、これは「小説」以外にも言えることです。

 全ての「娯楽」を楽しむには、それぞれの娯楽に合った「能力」と「労力」が必要なんです。
やまなしなひび-Diary SIDE- 娯楽を楽しめる能力と労力 (via petapeta)

(mokn12から)


1月 24

(katoyuuから)


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